日本人の旅行者がフランス パリを観光するところは旅行者しかいない場所でパリの庶民があまりいるところではありません。凱旋門やエッフェル塔に行くのもよいですが、せっかくパリに来たのだからフランス人の生活にとけ込みたくないでしょうか?
私のお薦めの場所は、パリの10区東駅のそばのサンマルタン運河です。ここは、みんなが自由で子供たちが遊んでいたり、若者がお菓子を作ってゴザを引いて食べていたり、パントマイムの練習をしている人もいれば、ペタンクやっているおじさんも・・・それぞれ自分の好きなことをやって楽しんでいます。これが、フランス人か〜って思ってしまいます。
パリ以外に住んでいるフランス人に言わせると、パリはフランスではない!といいます。確かに、住んでいる7割?が、外国人。それでも、下町に行けばフランスらしい感じは結構あります。残念ながらパリの中心的な観光地はお金の臭いしかなく、フランスらしい感じはほとんど味わえません。
カテゴリ
フランス パリも異常気象
今年のパリは26度にもなった。こんな異常気象は久しぶりだ。3年前、アルボアというスイスに近い町で6月に40度以上の気温になったのを思い出した。
僕は、上半身、裸で歩いた記憶がある。山岳地帯だから寒いだろうと思い、長袖(当然ですけど)をきていったんだけど、死ぬほど熱く真夏の東京よりも熱いと感じた。
このまま、異常気象が続くと、フランスワインはどうなってしまうのか考えると心配だ。気温や気候にかなり左右されてしまうものである。
もしかしたら、今まで寒すぎてワインに適さなかった土地でも、葡萄が作れるようになるかもしれない。
温暖化は避けられないだろう
僕は、上半身、裸で歩いた記憶がある。山岳地帯だから寒いだろうと思い、長袖(当然ですけど)をきていったんだけど、死ぬほど熱く真夏の東京よりも熱いと感じた。
このまま、異常気象が続くと、フランスワインはどうなってしまうのか考えると心配だ。気温や気候にかなり左右されてしまうものである。
もしかしたら、今まで寒すぎてワインに適さなかった土地でも、葡萄が作れるようになるかもしれない。
温暖化は避けられないだろう
南フランスでは!
エルニーニョ現象で世界中が異常気象になっている。フランスも例外ではない。南フランスでは1月というのに20℃以上の気温になり、海水浴を楽しむ人たちまで出てきた。目に見えるような温暖化は怖い・・・ある調査ではこのままの状態だと、50年後の日本はかなり水没しているらしい。フランスもワインの味、産地に異変が出てこなきゃよいが・・・。
フランス旅行へ行きたい
フランス旅行へずいぶん行ってない。現在は、スペイン国境沿いのバスク地方に遊びに行きたい。あのあたりはフランスというよりスペイン文化でもなく、バスク特有の感じがある。山越えてスペインにも行ってみたい。後は南フランスかね。冬場はやっぱり暖かい地方にいきたいっす。パリの冬は寒いしね。冬場に旅行に行くんだったらモロッコもよさげだね。フランス旅行を中心に世界中まわりたい。前にも書いたが、フランス人はとにかくブログが大好き。学生であればほとんどの子供たちがやっている。自己主張の強い国だからだろうか?普通の日本人では考えられないような文化だし、とにかく言わなきゃ損する国だからだと思う。このフランス旅行日記を書きはじめてはや数ヶ月。たった5,6記事しかないw。まっ、ゆっくりと書くとしよう!マイペースでどうもすみません。
フランス旅行にいくぞ
海外旅行ならやっぱりフランス旅行ですね。パリの写真をいっぱいとっておきたいです。個人でフランスに行くならやはりツアーは使わずに航空チケット1枚持っていくのが楽でいいです。ホテルも現地についてから歩いて探すのも面白い。大きなイベントがないときならフランスの安ホテルは必ずといっていいほど空き室があります。ただ、フランス旅行の代理店などである安いツアーは個人旅行よりも安くつくときもあるのでそこら辺は悩みどころです。会話は少々困ることもあるが片言のフランス語では限界をかんじているので、語学学校にかようかとおもっている。年末はフランス旅行にいってきまーす。
ブログ好きのフランス人
フランスといえば、自己表現や討論を愛する国民性で知られるが、そのおかげもあって、今はウェブログがヨーロッパでも群を抜く熱狂的ブーム。
montre-moi comment on fait
最近パリの倉庫で開かれたパーティーは、初対面の地元のブロガーが200人も集まった。この事実は、ヨーロッパのウェブ界における意外な状況を如実に示しているそう、フランス人はとにかくブログが大好きでたまらないのだ。
la france
「フランス人には、昔から自分の考えを公に表明してきた伝統がある。われわれはフランス革命や1968年の5月革命を起こした国民だそれに、これだけストライキが多い国も珍しい! とにかく討論好きのフランス人にとって、ブログはおそらく究極の自己表現手段と言える」と、米シックス・アパート社でヨーロッパ地区を担当するロイック・ル・ムール執行副社長は言う。ル・ムール副社長もフランス人だ。
こうした理由から、アラン・ジュペ元首相などの有力政治家が運営するウェブログが人気を呼ぶいっぽうで、クリストフ・グレベール氏(写真)のような市民運動家のブログも多い。グレベール氏は、自身のブログで、現在住んでいるピュトーにおける地元政治家の手腕を毎日容赦なくこき下ろしており、批判が過ぎて市長の告発を受け、逮捕された。
je pout vous aider
このように盛り上がりを見せるブログブームは、25日(現地時間)開催の会議『レ・ブログ』のテーマにもなっている。フランスの上院議事堂となっているリュクサンブール宮殿で行なわれるこの会議には、世界各国から200人以上の代表が集まる。また、フランス国外に住むフランス系ブロガーは、5月にはニューヨークでも集会が開かれるので、こちらで論争に加わることになる。
tu valide
米国技術・教養教育研究所(NITLE)の統計データによると、フランス語は現在、ブログで使用される言語としては英語に次いで第2位となっている。フランス国内でのブログブームは高まりつつある「ブログの夕べ」があちこちで定期的に開かれているほか、政治を扱うウェブログもいくつか立ち上げられ、ブログをつける最高経営責任者(CEO)の輪に加わるフランス人の企業トップも増えている。
tu montres
英ヘッドシフト社でソーシャル・ソフトウェア関連のコンサルタントをしているリー・ブライアント氏も、「たしかにフランスは、ヨーロッパ市場を大きくリードする存在になりつつある。これだけ大きなチャンスには飛びつかなくては、という感覚が広まっているのだ」と語る。
a paris
フランスのブログ革命を先導しているのは早熟な若者たちだ。フランス政府のデータによれば、学齢期の生徒・児童の半数はブロガーで、その数は約300万人にのぼるという。そのうちの約200万人は若者向けのFMラジオ局『スカイロック』が提供するサービス『スカイブログ』を利用している。スカイブログは急成長中で、毎日、600近くの新たなブログが誕生し、20万件の書き込みがある。
hiper faciles!
10代の若者の多くは携帯電話を使い、日記やポップカルチャー関係のニュース速報を至る所から自分のスカイブログに投稿している(写真)。だが、このようにどこでも書き込みができる点が、教育現場では問題になりつつある。ませた生徒たちは、カメラ付き携帯電話で恥ずかしい写真を撮ったり、「あいつは酒臭い」といった悪口を書き込むなど、日記を使って教師やクラスメートをからかうこともあるからだ。
Montre-moi comment on fais marcher cet appareil sil te plait
ブログが原因で停学処分になるケースも相次いでいる。先月にはオーベルニュおよびピカルディー地方の高校生10人が退学処分になる事態になり、そのうち4人は告訴にまで至っている。学校側は迅速な対応を取り、ブログで人を侮辱する行為を禁じる新しい校則を導入した。
スカイロックのピエール・ベランジェCEOはこう語る。「われわれが米国でブログを発見したのは2001年のことで、このとてつもない自己表現手段をフランスの若い世代に提供したいと考えた。これまで、学校の教室は閉ざされた場所だったが、携帯電話によって生徒の側も記録をとることが可能な開かれた場になった。大人たちはそれが気に入らず、教育現場は途方に暮れている」
シックス・アパート社のル・ムール副社長も「インターネットはフランスの学生にとって最も重要な媒体だ。若者は従来型のメディアにまだなじんでいない。また、既にインスタント・メッセージを使って何もかも共有しているから、ブログにも違和感はない。問題は、教師を批判してはならないとは教えられていない点だ」と指摘する。
フランス以外の国では、ブロガーといえば、主流メディアと闘うイメージがある。しかしフランスでブロガーが増えたのは、『VNU』や『01ネット』、『ヨーロッパ2』など、既存の出版社や放送局が一般向けの人気ブログサービスを提供し、普及を促進したのが大きな要因だ。
フランス最大手の新聞、『ル・モンド』紙もブログ・サービスを提供しており、同紙の記者やコラムニストに交じって、数千人の読者がブログを書いている。このサービスは「あなたも自分の編集者になろう」というキャッチフレーズのもと昨年12月に始まったが、開始後わずか2日で、オンライン版『ル・モンド』では、アクセス数ランキングへのエントリー数で、読者ライターのブログがプロを抜いてしまった。
現在、フランスで人気があるブログのテーマは、最新の電子機器に関するちょっとマニアックな話からアフリカン・ミュージック、さらには欧州連合(EU)憲法をめぐって近々開催される国民投票まで、実にさまざま。
以下はシカトしてください。
パリの南フランスはディジョンです。マルセイユはイフ城、ノートルダム、ロンシャン宮などがありバロック様式の美しい建物。
ブイヤベースの食べ方は?
フランスマルセイユ名物と言えばブイヤベース。まず前菜として魚のスープが出てくる。これにパンをつけて食べると実に美味。
こんなスパムみたいなフランスサイトがどこまでいけるだろうか?
少し実験してみる価値がある。テーマはフランス。
montre-moi comment on fait
最近パリの倉庫で開かれたパーティーは、初対面の地元のブロガーが200人も集まった。この事実は、ヨーロッパのウェブ界における意外な状況を如実に示しているそう、フランス人はとにかくブログが大好きでたまらないのだ。
la france
「フランス人には、昔から自分の考えを公に表明してきた伝統がある。われわれはフランス革命や1968年の5月革命を起こした国民だそれに、これだけストライキが多い国も珍しい! とにかく討論好きのフランス人にとって、ブログはおそらく究極の自己表現手段と言える」と、米シックス・アパート社でヨーロッパ地区を担当するロイック・ル・ムール執行副社長は言う。ル・ムール副社長もフランス人だ。
こうした理由から、アラン・ジュペ元首相などの有力政治家が運営するウェブログが人気を呼ぶいっぽうで、クリストフ・グレベール氏(写真)のような市民運動家のブログも多い。グレベール氏は、自身のブログで、現在住んでいるピュトーにおける地元政治家の手腕を毎日容赦なくこき下ろしており、批判が過ぎて市長の告発を受け、逮捕された。
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このように盛り上がりを見せるブログブームは、25日(現地時間)開催の会議『レ・ブログ』のテーマにもなっている。フランスの上院議事堂となっているリュクサンブール宮殿で行なわれるこの会議には、世界各国から200人以上の代表が集まる。また、フランス国外に住むフランス系ブロガーは、5月にはニューヨークでも集会が開かれるので、こちらで論争に加わることになる。
tu valide
米国技術・教養教育研究所(NITLE)の統計データによると、フランス語は現在、ブログで使用される言語としては英語に次いで第2位となっている。フランス国内でのブログブームは高まりつつある「ブログの夕べ」があちこちで定期的に開かれているほか、政治を扱うウェブログもいくつか立ち上げられ、ブログをつける最高経営責任者(CEO)の輪に加わるフランス人の企業トップも増えている。
tu montres
英ヘッドシフト社でソーシャル・ソフトウェア関連のコンサルタントをしているリー・ブライアント氏も、「たしかにフランスは、ヨーロッパ市場を大きくリードする存在になりつつある。これだけ大きなチャンスには飛びつかなくては、という感覚が広まっているのだ」と語る。
a paris
フランスのブログ革命を先導しているのは早熟な若者たちだ。フランス政府のデータによれば、学齢期の生徒・児童の半数はブロガーで、その数は約300万人にのぼるという。そのうちの約200万人は若者向けのFMラジオ局『スカイロック』が提供するサービス『スカイブログ』を利用している。スカイブログは急成長中で、毎日、600近くの新たなブログが誕生し、20万件の書き込みがある。
hiper faciles!
10代の若者の多くは携帯電話を使い、日記やポップカルチャー関係のニュース速報を至る所から自分のスカイブログに投稿している(写真)。だが、このようにどこでも書き込みができる点が、教育現場では問題になりつつある。ませた生徒たちは、カメラ付き携帯電話で恥ずかしい写真を撮ったり、「あいつは酒臭い」といった悪口を書き込むなど、日記を使って教師やクラスメートをからかうこともあるからだ。
Montre-moi comment on fais marcher cet appareil sil te plait
ブログが原因で停学処分になるケースも相次いでいる。先月にはオーベルニュおよびピカルディー地方の高校生10人が退学処分になる事態になり、そのうち4人は告訴にまで至っている。学校側は迅速な対応を取り、ブログで人を侮辱する行為を禁じる新しい校則を導入した。
スカイロックのピエール・ベランジェCEOはこう語る。「われわれが米国でブログを発見したのは2001年のことで、このとてつもない自己表現手段をフランスの若い世代に提供したいと考えた。これまで、学校の教室は閉ざされた場所だったが、携帯電話によって生徒の側も記録をとることが可能な開かれた場になった。大人たちはそれが気に入らず、教育現場は途方に暮れている」
シックス・アパート社のル・ムール副社長も「インターネットはフランスの学生にとって最も重要な媒体だ。若者は従来型のメディアにまだなじんでいない。また、既にインスタント・メッセージを使って何もかも共有しているから、ブログにも違和感はない。問題は、教師を批判してはならないとは教えられていない点だ」と指摘する。
フランス以外の国では、ブロガーといえば、主流メディアと闘うイメージがある。しかしフランスでブロガーが増えたのは、『VNU』や『01ネット』、『ヨーロッパ2』など、既存の出版社や放送局が一般向けの人気ブログサービスを提供し、普及を促進したのが大きな要因だ。
フランス最大手の新聞、『ル・モンド』紙もブログ・サービスを提供しており、同紙の記者やコラムニストに交じって、数千人の読者がブログを書いている。このサービスは「あなたも自分の編集者になろう」というキャッチフレーズのもと昨年12月に始まったが、開始後わずか2日で、オンライン版『ル・モンド』では、アクセス数ランキングへのエントリー数で、読者ライターのブログがプロを抜いてしまった。
現在、フランスで人気があるブログのテーマは、最新の電子機器に関するちょっとマニアックな話からアフリカン・ミュージック、さらには欧州連合(EU)憲法をめぐって近々開催される国民投票まで、実にさまざま。
以下はシカトしてください。
パリの南フランスはディジョンです。マルセイユはイフ城、ノートルダム、ロンシャン宮などがありバロック様式の美しい建物。
ブイヤベースの食べ方は?
フランスマルセイユ名物と言えばブイヤベース。まず前菜として魚のスープが出てくる。これにパンをつけて食べると実に美味。
こんなスパムみたいなフランスサイトがどこまでいけるだろうか?
少し実験してみる価値がある。テーマはフランス。
フランスの紹介
フランスを旅行、フランスに留学フランスで仕事をして、生活していた私が、現地からの視点で役に立つ情報を掲載し、誰でも、フランス旅行を楽しめるようにと作ったサイト。
現在は、フランスで活動を続ける日本人と現地法人、そして、大切なフランス人の友人からの情報をサイトに掲載しております。
フランスの旅行・生活情報を掲載していますので、
情報の質と量が他のサイトとは違います。
知っていますか?フランスが選ばれる理由を
ヨーロッパの中のフランス。
一度は訪れてみたい!と誰もが考えるものです。
文化、ショッピング、確かにフランスには、さまざまな魅力があり、私たちを魅了します。
で長い歴史のあるフランスには、まだまだ知られていない魅力がたくさんあります。
もっとフランスの良さを知ってもらうためにも、その人気の秘密をまとめます。
ノルマンディーは遠く北欧からやってきたバイキングの末裔。その後イギリスに攻め込みノルマンコクェストを成功させたかと思えば、逆に百年戦争ではイギリスの領土に落ちたり。第二次大戦ではナチスドイツの占領から、連合軍の上陸まで波瀾万丈の歴史を持ちます。
西部はブルターニュとは地形的にも、気候的にも似た所が有り、やはり牧畜が多く、ぶどうが取れないためりんごで作ったシードルやカルバドスが名物だったりするが、それでも雰囲気は又違ったものとなる。人々の瞳は青く、頭は金髪が目立つ。
バイユーという高い尖塔の大聖堂を持つ美しい町には、ウィリアム征服王時代の大きなタペストリーが残っています。たくさんの戦士や馬の描かれたこの壮大な織物には、よく見ると一人一人、一匹一匹の個性が描き別けられている。それはまぎれもなく勇敢な北欧の勇者の姿だ。
東部にはセーヌ川を中心に豊かな農村が広がり、北部セーヌ河口は工業地帯としても発展してきました。
現在は、フランスで活動を続ける日本人と現地法人、そして、大切なフランス人の友人からの情報をサイトに掲載しております。
フランスの旅行・生活情報を掲載していますので、
情報の質と量が他のサイトとは違います。
知っていますか?フランスが選ばれる理由を
ヨーロッパの中のフランス。
一度は訪れてみたい!と誰もが考えるものです。
文化、ショッピング、確かにフランスには、さまざまな魅力があり、私たちを魅了します。
で長い歴史のあるフランスには、まだまだ知られていない魅力がたくさんあります。
もっとフランスの良さを知ってもらうためにも、その人気の秘密をまとめます。
ノルマンディーは遠く北欧からやってきたバイキングの末裔。その後イギリスに攻め込みノルマンコクェストを成功させたかと思えば、逆に百年戦争ではイギリスの領土に落ちたり。第二次大戦ではナチスドイツの占領から、連合軍の上陸まで波瀾万丈の歴史を持ちます。
西部はブルターニュとは地形的にも、気候的にも似た所が有り、やはり牧畜が多く、ぶどうが取れないためりんごで作ったシードルやカルバドスが名物だったりするが、それでも雰囲気は又違ったものとなる。人々の瞳は青く、頭は金髪が目立つ。
バイユーという高い尖塔の大聖堂を持つ美しい町には、ウィリアム征服王時代の大きなタペストリーが残っています。たくさんの戦士や馬の描かれたこの壮大な織物には、よく見ると一人一人、一匹一匹の個性が描き別けられている。それはまぎれもなく勇敢な北欧の勇者の姿だ。
東部にはセーヌ川を中心に豊かな農村が広がり、北部セーヌ河口は工業地帯としても発展してきました。
相互リンク
フランス旅行がお世話になっているサイトです。フランス旅行とはあまり関係ないサイトが多いですが、面白いサイトばかりですので是非お立ち寄りください。
ドイツ車の魅力
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フランスパリ北駅
フランスパリ北駅です。
ここは、イギリスへ行くユーロスターやリール、ベルギーなど外国(フランスから見て)へ行く列車が出るところです。
TGV(日本で言えば新幹線)タリスなど他の駅では見れない列車が見れます。
初めて来た時は、RER(パリ郊外電車)からメトロへ乗換えなければいけなかったんですが、乗換え方がわからず、駅内をうろうろした。「とりあえず外にでてみるか」と思い、出口から出ようと出口を探したのですが、Exitという単語を見つけきれず、それも出来ず。結局は親切な方が教えてくれて、メトロへ乗換えました。
出口は「Sortie」という単語。出口を探すにはこの単語の示すところへ行けばよかったんですよ。その時は、全くフランス語が分からなかったので、出口を見つけることも出来ませんでした。
重い荷物を背負ってうろうろしたので、相当疲れました思い出があります。
ちょっぴり苦い思い出のある駅です。
でも、駅の外観をみたのは、それから数年後にパリへ来た時。
こんなにすばらしい外観だったのかと感動しましたよ。彫刻があって、何かの宮殿のようです。
さて、明日からはフランドル地方、ベルギーに行くことにしよう。(ベルギー人に怒られるかな?)
朝からベルギーのブリュッセルへ向け、タリスに乗って出発です。
冬の朝は遅くまで暗いのです。
ここは、イギリスへ行くユーロスターやリール、ベルギーなど外国(フランスから見て)へ行く列車が出るところです。
TGV(日本で言えば新幹線)タリスなど他の駅では見れない列車が見れます。
初めて来た時は、RER(パリ郊外電車)からメトロへ乗換えなければいけなかったんですが、乗換え方がわからず、駅内をうろうろした。「とりあえず外にでてみるか」と思い、出口から出ようと出口を探したのですが、Exitという単語を見つけきれず、それも出来ず。結局は親切な方が教えてくれて、メトロへ乗換えました。
出口は「Sortie」という単語。出口を探すにはこの単語の示すところへ行けばよかったんですよ。その時は、全くフランス語が分からなかったので、出口を見つけることも出来ませんでした。
重い荷物を背負ってうろうろしたので、相当疲れました思い出があります。
ちょっぴり苦い思い出のある駅です。
でも、駅の外観をみたのは、それから数年後にパリへ来た時。
こんなにすばらしい外観だったのかと感動しましたよ。彫刻があって、何かの宮殿のようです。
さて、明日からはフランドル地方、ベルギーに行くことにしよう。(ベルギー人に怒られるかな?)
朝からベルギーのブリュッセルへ向け、タリスに乗って出発です。
冬の朝は遅くまで暗いのです。
フランスパリの昼食
ベルギーで 何を食べるか迷ったんですが、やっぱり貝かな?と思い、高そうな店へ入りました。 メニューがあって価格が載っているのは良いですね。
パリにあるムール貝レストランによくいってたので、やっぱりムール貝を食らうことにした。
一番心配なのはフランス語が通じるかってところ。ガイド本によるとブリュージュはオランダ語圏だとか。こういう場合にまず店に入って発する挨拶はフランス語が良いのか、あるいは、英語が良いのか迷ってしまう。以前イタリアでフランス語で話しかけて、なんでフランス語で話しかけるんだと嫌がられた事があるので、ここは無難に英語で。
英語で挨拶は、Helloでいいのかなよく分からないけど、おそるおそるHelloと声をかけた。英語で交わして席に座った。
席につくと、次の客が"Bonjour"と入店。次の客も"Bonjour"なんだ、フランス語を店の人もぺらぺらとしゃべっているではないか。
心配して損した。
ベルギーといえばベルギービール。これを飲みたかったっす。色んな種類があるベルギービール。旅行前に、本で勉強したベルギービール。なるべく多くの種類を飲みたい。まずは修道院もの、ということで、Adlerにした。
上の左の写真です。食べ物とるときっていつもそうなんですが、写真撮る前につい口にしちゃうんですよね。このビールも先に少し飲んじゃいました。うっ、うまい。
ムール貝もきましたよ。パリで食べるやつより大きいような感じがしました。おいしかった!
その後、マルクト広場へ向かいまた出発ですよ。
パリにあるムール貝レストランによくいってたので、やっぱりムール貝を食らうことにした。
一番心配なのはフランス語が通じるかってところ。ガイド本によるとブリュージュはオランダ語圏だとか。こういう場合にまず店に入って発する挨拶はフランス語が良いのか、あるいは、英語が良いのか迷ってしまう。以前イタリアでフランス語で話しかけて、なんでフランス語で話しかけるんだと嫌がられた事があるので、ここは無難に英語で。
英語で挨拶は、Helloでいいのかなよく分からないけど、おそるおそるHelloと声をかけた。英語で交わして席に座った。
席につくと、次の客が"Bonjour"と入店。次の客も"Bonjour"なんだ、フランス語を店の人もぺらぺらとしゃべっているではないか。
心配して損した。
ベルギーといえばベルギービール。これを飲みたかったっす。色んな種類があるベルギービール。旅行前に、本で勉強したベルギービール。なるべく多くの種類を飲みたい。まずは修道院もの、ということで、Adlerにした。
上の左の写真です。食べ物とるときっていつもそうなんですが、写真撮る前につい口にしちゃうんですよね。このビールも先に少し飲んじゃいました。うっ、うまい。
ムール貝もきましたよ。パリで食べるやつより大きいような感じがしました。おいしかった!
その後、マルクト広場へ向かいまた出発ですよ。